期間限定 無料で学べるSQL Server2017 Microsoft × iStudy Database エンジニアのためのSQL Server Webセミナー

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SEが今、SQL Serverのスキルを
身につけるべき
3つの理由

Oracle Databaseは2011年11月から購入費や維持費が年々増加傾向にあり、利用状況が変わらなくても、利用者の負担が大きくなっています。結果、SQL Serverへの移行を検討する利用者が増え、その移行にともなう「Oracle DatabaseとSQL Serverの両方がわかる技術者」の需要が高まっています。

REASON1オールインワンの
データプラットフォーム

「オールインワンのデータプラットフォーム」のイメージ

SQL Serverは、ETL ツールからBI/DWH、レポートなどの可視化機能まで、データにまつわる必要な機能を標準機能として提供しています。

また、オンプレミスのハイブリッド環境にも対応し、従来のVisual Studio や .NET Framework だけでなく、Python や PHP、Java や Node.js などマイクロソフト以外のプラットフォームや様々な開発言語にも対応するオープンなプラットフォームになっています。

より活用しやすくなったSQL Serverの需要に応えるため、それを扱うスキルを習得することは、SEとしての市場価値を高めてくれます。

REASON2TCOが10分の1以下

「TCOが10分の1以下に」のイメージ

SQL Serverはセキュリティ機能、スケーラビリティ、可用性、そして他のエンタープライズ機能を、安いライセンス費、ハードウェア、管理コストでSQL Server に実装しています。

マイクロソフトの試算によると、トランザクション、データ ウェアハウス、データ統合、ビジネスインテリジェンス、高度な分析のワークロードを実行した場合、O社製データベースを使用した場合に比べて総コストは10分の1以下※1になるとしています。

そのため、コスト見合いでSQL Serverへの移行を検討する企業も多く、SEにとってはそのSQL Serverを先取りして習得しておくことは、メリットが大きいといえます。

※1 2016年 マイクロソフト試算

REASON3業務パッケージの
DBマーケットシェアNo.1※2

「オールインワンのデータプラットフォーム」のイメージ

SQL Serverは業務パッケージのDBマーケットシェアNo.1※2のデータベースソフト。
データベースの業務パッケージにおける日本国内シェアは、約50%※2。
コスト面の優位性もあり、そのシェアは拡大傾向にあります。

国内で最も利用されているデータベースであるSQL Serverの利用意向は、機能拡充にともなってさらに高まりつつあり、その技術者ニーズも目を見張るものがあります。

※2 システムインテグレータおよびSIer向けパッケージ。 日本マイクロソフト調査による(2017年)

参加費は無料のWeb講座
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アイスタディが提供する SQL Server webセミナーとは?

本講座は、アイスタディ株式会社が無料で提供するWebセミナーです。「Oracle管理者向けSQL Server運用と監視」、「SQL Server 2017 新機能概要」、「Linuxユーザ向けSQL Serverの基礎」の3つのWebセミナープログラムから、自由に30日間学べます。無料で学べるこの機会に、SQL Serverを知り、技術スキルを高めましょう。

募集概要

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方法
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対象
どなたでもお申し込みいただけます。
ご利用方法 ブラウザよりWebセミナーを受講していただけます。
詳細につきまして、お申し込み後、ご利用案内のメールを差し上げますので、そちらをご参照ください。
ご利用費 無料。
利用期間 お申し込み日の翌週月曜日(祝日の場合は当社の翌営業日・一週間は月曜起算)に、
ご受講開始のご案内メールをお送りします。
※Webセミナーのご受講期限は、ご案内メール送信日から、それぞれ30日間となります。
ご利用環境 インターネット接続環境でご利用いただけます。
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プログラム内容

SQL Server Webセミナーは、専門講師が動画で解説するeラーニング形式のWebセミナーです。

1つのWebセミナーでも各章ごとに動画が区切られているので、学習したい時に学習したい章をお気軽にご受講していただくことができます。

講師が解説するだけでなく、操作画面の実演などの視聴を通して、わかりやすく、深くご理解いただけるWebセミナーです。

Webセミナー 1『Oracle管理者向けSQL Server運用と監視』(学習時間 2時間)

1. アーキテクチャと構成
1-1.インスタンス
1-2.データベース
1-3.認証
1-4.ロック
1-5.テーブル
1-6.インデックス
1-7.列ストア
1-8.文字コード照合順序
1-9.データ型
1-10.その他の設定
2. 定期的な運用ジョブの実行
2-1.スケジューラ
2-2.バックアップ/リカバリ
2-3.データのメンテナンス
2-4.データベースの破損チェック
3. 稼働状態の確認
3-1.ログ
3-2.インスタンスの管理
3-3.初期化パラメータ設定
3-4.統計情報
3-5.監査
3-6.データベースリンク
3-7.可用性
4. 性能情報の取得
4-1.メモリ管理
4-2.プロセス管理
4-3.領域管理
4-4.データベースの監視
4-5.クエリの実行計画(1)
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Webセミナー 2『SQL Server 2017 新機能概要』(学習時間 2時間)

1.SQL Server 2017 新機能概要

2.Community Technical Preview (CTP)  Release Candidate (RC)

3.クロスプラットフォームサポート

4.SQL Server on Linux

・SQL Server on Linux の可用性環境

5.AlwaysOn 可用性グループの機能強化

6.基本機能の強化

・文字列関数の追加 ・Microsoft Azure との連携 ・クエリ実行の効率化 ・インデックスメンテナンス

7.グラフデータベース (グラフテーブル)

8.SSIS のスケールアウト構成

9.データの活用

Webセミナー2の授業の画像
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Webセミナー 3『Linux ユーザーのためのSQL Server 基礎』(学習時間 2時間)

1.SQL Server 2017 概要

・SQL Server 2017の主な新機能 ・クロスプラットフォーム対応 ・Linuxで現在サポートされていない機能 ・SQL Server on Linuxのパフォーマンス

2.SQL Server の構造

・インスタンスとデータベース ・データベースとファイル ・ファイルとファイルグループ ・ファイルの種類とI/Oの種類 ・データベース ファイルの配置・ファイルの自動拡張 ・ファイルの拡張設定 ・SQL Serverで使用するアカウント ・バックアップの方法  ・オンラインバックアップの種類 ・復旧モデル ・復旧モデルによる復旧状態の違い ・バックアップ運用シナリオ ・復元シナリオ ・照合順序(大文字と小文字の区別)

3.SQL Server 2017 のインストール

・SQL Server の Linuxへのインストール ・インストール内容 ・SQL Server AgentのLinuxへのインストール ・SQL Server on Linuxへの接続方法 ・sqlcmd の Linuxへのインストール ・Visual Studio CodeのLinuxへのインストール ・SQL Operations StudioのLinuxへのインストール ・Windows環境からの移行

4.基本操作方法

・データベースの作成 ・テーブルの作成 ・データ型 ・データの追加、更新、削除 ・Unicode データの扱い ・ログイン/ユーザーの作成 ・オブジェクト権限の設定

5.SQL Server on Linux の高可用性

・Always On 高可用性ソリューション ・Linuxでのフェールオーバー クラスターの構成 ・クロスプラットフォームの冗長構成 ・クラスターレスでの構成

6.SQL Server を利用する上での考慮事項

・ログバックアップの必要性 ・SELECT実行時のロック ・ロック エスカレーション

Webセミナー3の授業の画像
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SQL Server2017の
特長

クラウド時代のハイブリッドな
データベース

クラウドとオンプレミスのハイブリット環境にも真に対応し、さらにはSQL Server 2017でLinuxやDockerのプラットフォームでも新しく使用できるようになりました。
また、従来のVisual Studioや .NET Frameworkだけではなく、PythonやPHP、Javaなどマイクロソフト以外の開発言語にも対応するオープンなプラットフォームになっています。

初のAI機能搭載のデータベース

SQL Server 2017は人口知能 (AI)機能を組み込んだ商用データベースです。
これまで組み込まれていた、データ分析機能「SQL Server Analysis Service」に加え、機械学習やディープラーニングに対応したSQL Server Machine Learning Servicesが追加されました。このAI 機能を使いSQL Server に蓄積したデータに対して予測モデルを適用して深層学習を行うことで、商品などの販売数の予測を行ったり、SNS の発言やWeb 上の行動などから顧客が次に買う商品を予測してリコメンドしたりといった機能の実装も可能です。

高度なセキュリティ機能

SQL Server 2017は、高度なセキュリティ機能が充実しており、オプションなしでそれらの機能が使用可能です。
またNIST(米国国立標準技術研究所)は、SQL Serverが他のデータベースと比較して、過去7年※3にわたり最も脆弱性の低いデータベースとしています。

※3 NIST(米国国立標準技術研究所)調査による

もっとSQL Serverを学びたい方へ!

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